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魔法のような…

MBA

昨日は久々に自分で考えて開発をしました。(MBAで開発をしたのは初めてじゃないかな?)もちろん、Ruby on Railsでウェブアプリを作ろうとしているわけですが…。

ところが、困ったことに猛烈な肩こりに見舞われました。久々に肩こってるなぁと感じるくらいにこってました。おそらく他の人に比べて肩こりは少ない方なのですが、これほどこったのは久々です。ということはMBAが良くないのか…ということを疑わざるを得ません。

ということで、少しなぜ肩がこったのか考えてみました。

…たぶんトラックパッドが原因だと思います。まぁ普通に考えれば当たり前で、キーボードに手を置くポジションがホームポジションだとすると、そこから微妙に位置がずれるわけです。それも手前側に。短時間であれば大して影響は出てこないのでしょうが、さすがに10時間とか12時間とかそんな作業を繰り返すと肩もこります。

ということで、とりあえずトラックパッドを使用しない方法を考えないといけません。ただ、私はトラックパッドの素敵な操作性がとても大好きです。これほどすばらしいものはないでしょう。なので、この操作性は今後も使用したい。

つまり、普通のマウスは使用したくないですw

そこで検討したのが、Magic Pad。

トラックパッドと同様に指先で様々な処理を行うことができます。これはなかなか素敵です。やはり大きさはとても大事だと思います。

ということで、早速実際の操作性を確認するために柏のビックカメラに行ってきました!ほんとは銀座のアップルストアでも行けばいいのでしょうが、短時間で行き来できて製品を実際に触ることができるので結構重宝しています。 (全然関係ないですが、柏の駅前にあるマツモトキヨシは激安です。ほかのお店では考えられないくらい安いです。)

で、触った感想は…だめでした。だめだと思った理由としては、手首が微妙に反るような形になってしまい変に力が入ってしまうことと、Excelなどを使用したときにセルの選択が難しかったためです。

ということで、Magic Padはだめでした。。。ですが、マウスですが、普通のマウスでないものもありました。ちょうどマウスの背中部分がトラックパッドのような動作をするマウスです。

そうですよね。Magic Mouse です!

いやぁ〜ほんとに初めて見たときはびっくりしました。背中でいろいろと操作ができるってどういうこと!?と思ったのです。

この通りスマートなフォルムです。とても薄いですが、やや重いです。重いのですが、それほどマウスを移動させることもなく背中の部分で指を振ることでスクロールや画面切り替えなどができるのでとても便利です。

まだファーストインプレッションなのでいいことしか見えていませんが、それでもなかなか素敵なマウスだと思います。(いわゆる普通のマウスでないことは確かですw)